ゲームでアシスト100本決める(試合・練習もOK)-【小学生用】

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◇ゲームでアシスト100本決める(試合・練習もOK)-【小学生用】◇

「16級」サッカー練習ドリル

ガレドリ!16級は、ゲームでアシストを100本決める練習。

もちろん1試合で決めるアシスト数ではなく、合計100アシストになるまで コツコツとカウントしていく。

このドリルに取り組むことで、アシスト感覚をグングンみがくことになるだろう。サッカープレーのうまい人が アシスト能力も高いとは かぎらない。

よくアシストする人が アシスト能力の高い人 なのだ

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「16級」練習方法

16級ドリルのポイント

  1. 得点した人に出した最後のパスの数 をアシスト数とする
  2. アシスト数を100まで数えていく3つの理由
  3. アシストか?自分でシュートか?判断力を養うため
  4. ノートに書き足していくことで アシストの意識が高まるため
  5. 繰り返し練習(アシスト100回)は どんなスキルにも必要なため

3つの中で とくに重要なのは「アシストか? 自分でシュートか?」の判断力。

「アシストか? 自分でシュートか?」どちらが得点になりやすいかでプレー選択しよう!自分のスキ・キライで「シュート」か「アシスト」かを決断してはならない。

【アシストか?自分でシュートか?】の選択
  • シュートのほうがゴール確率が高いときは、もちろんシュート
  • シュートかアシストか迷うときは、自信をもってシュート
  • アシストのほうがゴール確率が高いときは、もちろんアシスト

上の3つの選択をカラダに覚え込ませよう。また、「16級の100アシスト」と「15級の100得点」は同時にすすめると効果が大きいよ。

ドリルおじさんの経験上「得点数」と「アシスト数」は極端に かたよることはない。だいたい同じ数ずつ増えていくハズなのだ。

【対象とするゲーム】

  1. チームの公式戦
  2. チームの練習試合
  3. チーム内の紅白戦
  4. チーム内の4対4~のゲーム
  5. そのほか交流戦などの4対4~のゲーム

理想は1と2だけをカウントすることだけど、試合に出てないケースもあるだろう。3、4、5をカウントしても まったく問題ない。16級ドリルで なにより大切なのは、

100アシストまで追い続けること!

注意点は、あまりにレベルが違いすぎる試合をカウントしないこと(17対0で勝つような試合など)

参考までにノートのカウント例をあげる。「正」をアシストのたびに足していくだけ。スタートした日付だけは忘れずに書いておこう。

オレのアシスト数を数えていくよの画像

「16級」クリア条件

ノートに「正」の字が20個ついたら(100アシスト)クリア!1年以上かかることもあるので、忘れないようにアシストしたらその日のうちに書き込もう。

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(ガレドリ!16級 おしまい)

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