ガレドリ!運営者紹介

    2016/04/10

サッカー練習のガレドリ!に ご興味いただいた みなさんへ

ドリルおじさん

はじめまして。

ガレドリ!運営者のドリルおじさんです。

ドリルおじさんの画像

ドリルおじさんは 中学・高校の6年間、寝ても覚めてもサッカーでした。正直 プロになりたかったです。

でも、あきらめました…。

理由は2つ

  1. さっそく年齢バレますが・・笑、当時『プロなかった!』んです。

    高校卒業の数年後に Jリーグがスタート。なんかタイミング悪!って 感じでした。

  2. 高校3年の春、視力が2.0から0.1に落ちました。。こちらの理由が決め手でしたね。

    うすくもりの日なんて、ボール見えないんですから。とくに距離感が まったくつかめない。

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ドリルおじさんは 技術に自信があったんです

リフティングは、当然 マラドーナに憧れてる世代ですから、朝から晩まで特訓して 中1で2000回はできました。

リフティングボーヤ なんて あだ名が つくぐらい

今でこそ 1000回、5000回当たりまえの時代ですけど、当時は ホント日本のレベルは低かったのです。

高校に入ってからは、反則されないかぎり ボールは絶対に取られないようになりました。このときの経験から、

サッカーは なによりも まず キープ力が大事!

と信じてます。

その高校は まあまあな強豪校で、ドリルおじさんは高校3年間で県大会優勝、準優勝を経験しました。

ちなみに そのサッカー部はすごく走るチームで、とにかく走力を活かしたプレーが主でしたので、正直 好きなサッカースタイルではなかったです。

ドリルおじさんは 他人のプレーに興味がなかったのです

自分でプレーをするのは大好き! また、憧れの選手のプレーは ビデオテープが擦り切れるまで 何度でも観ました。

ええ ドリルおじさんの場合は、マラドーナに決まってますけど…笑。1986年のワールドカップは、アルゼンチン代表だけ!みてたなぁ。

けれども、そのほかのサッカー観戦には 興味がありませんでした。のちに始まるJリーグとかも。

また、いくら自分にサッカー技術があっても ほかの人にサッカーを教えようとか、これまで まったく考えもしませんでした。

ところが、

大人になったドリルおじさんは、

サッカーを教えることに

なってしまった んですよ

「あること」をきっかけに。

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